2.5.19
- 2016年10月21日
Fixed
- ポートマッピングに起因してクラッシュすることがあった問題を修正
2.5.18
- 2016年10月17日
Improved
- Sharing port mapper2における安定性を向上
Fixed
- macOS Sierra (10.12)で、ファイルサイドバーに表示される項目が適切に描画されないことがあった問題を修正
- macOS Sierra (10.12)で、フルスクリーン時にウインドウボタンが隠れてしまうことがあった問題を修正
- パスバーに無関係なカラムが表示されることがあった問題を修正
- TLS v1.2暗号化通信オプションを上級設定に追加
- svn+ssh Subversion URLが適切に扱われないことがあった問題を修正
2.5.17
- 2016年9月19日
Improved
- macOS Sierra (10.12)に対応
- 新しくなったW3C HTMLバリデータに対応
- Haml リファレンスブックの参照先を変更し改善
- YAML言語カラーリングを改善
Fixed
- ターミナル環境設定の’ウインドウを閉じる前’設定が適切に動作していなかった問題を修正
- URLにスペースを含むGitリポジトリのクローン時に失敗していた問題を修正
- 書類の最後に閉じられていないタグを折りたたむとクラッシュすることがあった問題を修正
- 共有ドキュメントからユーザを削除するとクラッシュすることがあった問題を修正
- プロキシパスワードが失われることがあった問題を修正
- ncursesベースのアプリケーションをターミナルで使用するとクラッシュすることがあった問題を修正
2.5.16
- 2016年1月25日
Improved
- ES6言語カラーリングのサポートを改善
Fixed
- SSH configファイルでカスタムポートを定義しているサーバとの接続時に起こっていた問題を修正
2.5.15
- 2016年1月14日
Fixed
- サイトのインデックス化中のスキップルールに関する問題を修正
- SSH configファイルを使用しているとクラッシュする問題を修正
2.5.14
- 2016年1月13日
New
- ECMAScript 6のコード補完をサポート
- ECMAScript 6のモジュールベース関数をサポート
- 標準JavaScriptのグローバルおよびオブジェクトメソッドのハイライトをサポート
- ECDSAホストキーをサポート
Improved
- リストビューでフォルダを開く際、幅が広いとフォルダ内の項目が適切に表示されないことがあった問題を修正
- サイト設定のインデックス化オプションがオンの際、Gitが更新されないことがあった問題を修正
- インデックス化する際、隠されたファイルおよびフォルダは無視するよう改良
- スキップルールにマッチする項目は公開キューに表示されないよう改良
- Perl言語ハイライトを改良
- Rubyの ‘def’ ブロックが適切に折りたためないことがあった問題を修正
- JavaScript書類以外での
<script>タグブロックが適切に折りたためないことがあった問題を修正 - ファイル間検索のパフォーマンスを向上
- OS X 10.11上におけるCSSファイル編集時の安定性を向上
2.5.13
- 2015年10月13日
Improved
- アクティブな行番号をクリックしても当該行にジャンプするよう改善
- その他、細かいOS X10.11との互換性の改善
Fixed
- インデックス化の作成オプションをオフにすると公開機能もオフになることがあった問題を修正
- サイドバーの展開がサイト設定の起動時に保持されなかった問題を修正
- 言語カラーリングがオフにできないことがあった問題を修正
2.5.12
-
2015年9月30日
-
El Capitanでの修正: MySQL(SSH経由)での接続に失敗することがあった問題を修正
-
El Capitanでの修正: ウインドウ角の信号ボタンの描画を修正
-
El Capitanでの修正: ポップオーバーの描画を修正
-
メニューから展開されたクリップトリガーが、展開後も残ることがあった問題を修正
-
インデックス化がオフにも関わらず、ディレクトリの変更を検知することがあった問題を修正
-
PHPインタフェースの言語カラーリングを改善
-
PHP名前空間セパレータでバックスラッシュが使えるよう改善
-
.macおよび .xsl形式ファイルの取り扱いをサポート
-
CSSセレクタの補完時、カンマを含まないよう改善
-
オフライン時のCSSバリデーションの挙動を改善
-
一部環境で、フルスクリーンウインドウを閉じようとするとクラッシュすることがあった問題を修正
-
新規タブポップオーバーが表示されている状態でウインドウを閉じようとするとクラッシュすることがあった問題を修正
-
ターミナルタブの復元時の挙動を改善
-
リスト表示されたサイト設定タブで、フォルダドロップ時の矢印の描画を改善
2.5.11
- 2015年7月2日
New
- Coda for iOSとのPanic Syncによる同期機能を追加
- クリップのプレイスホルダーで、初期値の設定が可能に
- クリップのプレイスホルダーで、ゼロレングスをサポート
Improved
- クリップの読み込み、書き出し時の安定性を向上
- その他、安定性改善のため細かい修正
Fixed
- 新たに読み込まれたクリップを即削除するとクラッシュすることがあった問題を修正
- サイト設定のソース管理タブで、まれにGitブランチが表示されなくなることがあった問題を修正
- 言語カラーリングをオフにできないことがあった問題を修正
2.5.10
- 2015年5月15日
Improved
- エディタのスクロールバーがテーマカラーと一致していなかった問題を修正
Fixed
- 外部ディスプレイが接続された環境で、ポップオーバーが正しく描画されないことがあった問題を修正
- OS X 10.7環境でエディタが無反応になることがあった問題を修正
- その他、細かい問題の修正
2.5.9
- 2015年5月2日
Fixed & Improved
- Force Toucトラックパッドを搭載したMacで、環境設定を閉じようとするとクラッシュすることがあった問題を修正
- ルール環境設定が開かれている状態ですばやくウインドウを閉じるとクラッシュすることがあった問題を修正PHPモードで、‘require’宣言を正しく検出できていなかった問題を修正
- マルチパートCFMLタグで自動コード補完が動作していなかった問題を修正
- CSSモードで、ポップアップから候補を選択した後に正しく補完されないことがあった問題を修正
- 検索・置換サイドバーで、シンボリックリンクも置換されることがあった問題を修正
- JavaScriptモードで、’$’ が関数名に含まれているとシンボルリストに現れなかった問題を修正
- すばやく開く機能で、他のウインドウで開かれているファイルが検索対象外だった問題を修正
- DSA known_host 鍵のチェックを改善
- プレビュー時、ローカルCSSの抽出や置き換え時に起こっていた問題を修正
- その他、細かい問題の修正と動作の改善
2.5.8
- 2015年4月9日
Fixed & Improved
-
新機能: Luaモードにローカル関数のサポートを追加
-
新機能: PHPにdefine()コード補完を追加
-
OS X 10.9で、環境設定を開く際に起こっていた問題を修正
-
フォルダにファイルを追加する際に起こる可能性のあった潜在的な問題を修正
-
空白箇所で3本指タップをする際に起こる可能性のあった潜在的な問題を修正
-
Meteorなどいくつかのローカルサーバでクラッシュする可能性があった潜在的な問題を修正
-
いくつかのモードで、補完候補に関係ない文字でもポップアップすることがあった問題を修正
-
Retina Macで、エディタを分割して書類が開かれている際、言語モードを変更するとクラッシュすることがあった問題を修正
-
PHPで、Divクラスのコード補完機能が適切に動作していないことがあった問題を修正
-
httpプロキシのサポートを改善
-
HTML属性におけるコード補完を改善
-
インデントガイドの描画速度を改善
-
すばやく開くウインドウを改善
-
圧縮されたSCSS、CSS、Lessファイルの編集時における動作速度を改善
2.5.7
- 2015年3月4日
Fixed & Improved
-
新機能: ソース管理、対象を指定して検索、公開コンテキストの各メニューにファイルベースのアクションを追加
-
OS X 10.10環境で、ファイルブラウザをリストビューで表示した際、最初の項目が正しく表示されないことがあった問題を修正
-
折りたたまれた行に含まれたシンボリックリンクが、折りたたみを解除した後に正しく解決されなかった問題を修正
-
インデントされたコメントがコメント解除できないことがあった問題を修正
-
定義にジャンプする際に失敗することがあった問題を修正
-
クリップの破損によりCodaアプリケーションの起動が妨げられることがあった問題を修正
-
ファイルを保存するとすぐに公開リストを更新するよう改善
-
対象が多い検索と置換時の安定性を改善
-
サイズの大きな圧縮されたCSSファイルの編集時におけるパフォーマンスを改善
-
その他、細かな改良と改善
2.5.6
- 2015年2月19日
Fixed & Improved
- 折りたたまれたコードをコメントアウトするとクラッシュすることがあった問題を修正
2.5.5
- 2015年2月17日
Fixed & Improved
- 検索置換速度を改善。条件により10倍高速になりました。
- プレビュー時におけるキャッシュの取り扱いを改善
- 補完ポップアップ内におけるスライダーの精度を改善
- Lua言語における折りたたみを改善
- Git使用時の安定性を改善
- プレイスに登録されているネットワーク項目に接続できなかった際の挙動を改善
- その他、細かいインタフェースを改善
- PHP Constantとマジックメソッドをコード補完に追加
- 一部環境で、正しくないファイルの日付を付けてしまうことがあった問題を修正
- 公開リストが反応しなくなってしまうことがあった問題を修正
- SCMサイドバーにGitブランチが表示されないことがあった問題を修正
- ファイルタブの選択中、その他のタブの順序変更を行うと起こっていた問題を修正
- 同期タブを選択した状態でCoda環境設定を閉じると起こっていた問題を修正
- Javascriptカラーリングを修正
- OS X 10.7で、サイト名に反転文字が使用されていると起こっていた問題を修正
- 一部環境で、エディタフォントの変更時に起こっていた問題を修正
- 複数行にわたるコメントアウト時、インデントが崩れることがあった問題を修正
- ブロック編集モード時、Option-Deleteが正しく動作しなかった問題を修正
- HTML言語モード時、‘style’ プロパティが適切に補完されなかった問題を修正
- データベースの切り替え時にクラッシュすることがあった問題を修正
2.5.4
- 2015年1月23日
Fixed & Improved
- MySQLテーブルを選択するとクラッシュする問題を修正
- 行の折り返し時にスクロールすることがあった問題を修正
- Javascript DOM オブジェクトのカラーリングを改良
- インデントしてペーストする際の挙動を改良
2.5.3
- 2015年1月21日
Fixed & Improved
- Go言語モードを追加
- optionキーを押しながら項目を書類にドラッグすると、絶対パスを挿入するようになりました
- コード補完ポップアップが重複して表示されることがあった問題を修正
- Applescriptによるタブや分割ウインドウの追加時に起こっていた問題を修正
- Panic Syncへのログイン時に同期が開始されなかった問題を修正
- 行を折り返すオプションをオフにしても、意図せずデフォルト設定に戻ってしまっていた問題を修正
- インデックス化オプションがオンの場合、サイトの読み込み時にスタックすることがあった問題を修正
- ファイルサイドバーで、ローカルからリモートにファイルをドラッグするとクラッシュすることがあった問題を修正
- モードを変更するとクラッシュすることがあった問題を修正
- LESSモードでコードの折りたたみが適切でないことがあった問題を修正
- その他、動作速度を向上させるための細かい改良
2.5.2
- 2015年1月15日
Fixed & Improved
- ‘すばやく開く’ のフィルタリング処理を高速に
- 全体的なパフォーマンスと安定性の向上
- プレビュー時、CSSメニューから ‘任意のファイルで置き換える’ を選択すると、新規分割ウインドウで表示するよう改良
- プレビュー時におけるCSSファイルの置き換え時のセレクタマッチングを改良
- 折りたたまれたブロックをインデントできるよう改良
- フォルダ内検索時、日本語を含むと検索できなかった問題を修正
- 検索置換時、最後のマッチをスキップすることがあった問題を修正
- クリップサイドバーで、項目のドラッグ&ドロップ動作を改良
- クリッププレースホルダーで、書類のテキストエンコード設定に依存し変更されてしまうことがあった問題を修正
- イル取得キュー中に不意に中断してしまうことがあった問題を修正
- プレビュー機能のユーザエージェントを更新
- Python、JavaScript、SCSS時のコード補完および言語カラーリングを改良
- 未保存のリモート項目を閉じてしまうことがあった問題を修正
- 正規表現記述時におけるカッコの強調を改良
- スタイルへジャンプする際のセレクタマッチングを改良
- 期限切れのSSL証明書警告を無効にしても表示されることがあった問題を修正
- Gitの振る舞いに関連したいくつかの問題を修正
- コードの折りたたみ時、内容を表示するため自動的にスクロールするよう改良
- ベーシック認証で保護されたページのプレビューが行えなかった問題を修正
- サイドバープラグインをサイドバーDockへドラッグするとクラッシュすることがあった問題を修正
- YAMLファイルおよび.sh形式ファイルを編集できるよう改良
- 日本語環境でいくつかのブックが開けなかった問題を修正
- リモート項目のメタデータを更新するよう改良
- サーバポートにカンマを追加することがあった問題を修正
- ファイル名の変更後、拡張子に応じて適切な言語モードを適用するよう改良
- まれに閉じカッコが自動的に挿入されないことがあった問題を修正
- 改行コードの警告ダイアログに ‘次から表示しない’ オプションを追加
- 変更マークがマッチしているカッコに重複して表示されないよう改良
- ‘HashKnownHosts’ SSH config オプションのサポートを追加
2.5.1
- 2014年10月25日
Fixed & Improved
- コード補完時の遅延を解消するよう改良
- OS X 10.7および10.8でのインデックス化時のパフォーマンスを改善
- 意図せず公開リストが消去されてしまうことがあった問題を修正
- ターミナルタブでのユニコードサポートを改善
- Panic Paletteカラーテーマを追加
- ソース管理機能で設定内容が消えることがあった問題を修正
- .tsファイルの取り扱い時に起こっていた問題を修正
- その他多くの細かい問題を修正
2.5
- 2014年10月14日
Fixed & Improved
- 強化されたサジェスト機能。サイト設定 > ローカルルート内の項目をインデックス化。あなたが定義したファンクションやクラス、変数がコード補完候補に現れます。
- プラグイン環境設定。既存のプラグインを管理したり、新しいプラグインを見つけたりが環境設定から簡単に行えるようになりました。
- Panic Sync。サーバ設定および認証設定をあなたのデバイス間で同期します。現在、Coda 2.5、Diet Coda 1.6そしてTransmit iOSで利用可能です。
- インデントガイドが追加されました。
- CSSオーバーライド。CSSを編集したりオーバーライドしたりをプレビュー画面からダイレクトに行えるようになりました。
- ユーザインタフェース。Yosemiteライクで軽く、クリーンになりました。言語毎に色分けされるビジュアルタブも便利です。
- サイドバーPlug-ins。Codaのサイドバー用Plug-insが利用できるようになりました。Plug-insはこれまでのCocoa、そしてHTML/CSS/Javascriptでも開発できるようになりました!
- バリデーションPlug-ins。Codaのバリデーションシステム用Plug-insが利用できるようになりました。お好みの言語のバリデーションを任意に拡張できます。
- 保存して公開。新たにショートカットを追加。1回の操作で公開アップロードでき、より効率的な制作が行えます。
- カスタム可能なカラムガイド。
- 外部ツールによる更新をサポート。ついに、SASSなどの外部ツールによる更新を公開機能が検知するようになりました。
- 自動コード補完機能の強化。
- すばやく開く機能の強化。
- フランス語およびドイツ語ローカライズの追加
- パフォーマンスの改良。
- Plug-in APIを拡張
- より賢くなった’インデントしてペースト’機能
- 言語カラーリングで新たに行のハイライトカラーおよび折りたたまれた行の階層カラーの設定をサポート
- 補完候補のバルーン表示のオン/オフ設定を環境設定に追加
- 1行スタイルのコメントアウト用ショートカット、Option-Command-/を追加
- サイト設定内の項目を公開機能に含めるかどうか、個別に設定可能に
- 公開機能のオン/オフ設定をサイト設定に追加
- 補完バルーンのカラーポップでHSLAを新たにサポート
- カラーを選択する際、システムのカラーピッカーを使用するよう改良
- CFML/ColdFusionのサポートを強化
- インラインCSSのサポートを強化
- サイドバーのカスタマイズをより簡単にする、サイドバー"編集"モードを追加
- 標準搭載される言語モードを強化
- CSS/LESS/SASS: @rulesのハイライトおよび属性リストにアニメーションプロパティを追加
- SASS: サイドバーでプレイスホルダーセレクタの表示および@contentと!optionalキーワードのハイライトを追加
- CFML: HTMLタグ内のタグおよび出力変数のハイライトを改良
- LESS: グローバルmix-insのハイライトおよび@importsをコードナビゲータでサポート
- JS: カギカッコのメソッド名が正しくパースされるよう改良
- PHP: キーワードとして’trait’を追加
- Objective-J/Perl/Python: キーワードおよびファンクション名のハイライトを改良
- 自動コード補完およびシンボルのナビゲーションを強化
- SCMの動作を全面的に改良
- GITで、ブランチ名に’/‘が含まれると正しく動作しないことがあった問題を修正
- 巨大なSVNリポジトリを取り扱い際のメモリ管理を改良
- ソース管理および公開サイドバーでフォルダ階層を表示するよう改良
- Diet Coda 1.5以降と組み合わせることで、ライブAirPreviewをサポート
- クリップのプレイスホルダー間をTabキーで移動できるよう改良
- ユーザエージェント文字列を更新
- カスタムユーザエージェントの利用をサポート
- 行を指定して移動で、前回の履歴を保持するよう改良
- プレビュー時のCSSオーバーライドで、キー入力ごとにオーバーライドすることがあった問題を修正
- CSSのライブ編集時の信頼性を向上(例: 複雑なmediaルール使用時など)
- CSSファイルのプレビュー時、関連するindexページを表示するよう改良
- ターミナルタブで、書式 > テキストエンコードからエンコーディング設定の変更をサポート
- プレビュー時、ウインドウのサイズ表示するよう改良。レスポンシブデザイン時に役立ちます
- 行を指定して移動で、ポップアップウインドウが開いていてもキーボードショートカットが効くよう改良
- 環境設定にページガイド設定を追加。エディタにガイドラインが表示されるようになります
- ルール設定項目として、パスを追加
- 公開アップロード時にも適切にスキップルールが適用さえるよう修正
- 検索サイドバーの検索フィールドを拡張できるよう改善
- EscキーでCodaポップアップウインドウが消えるよう改善
- 角丸ポップアップウインドウを改善
- サイト設定作成時にサーバ証明書が適切かを自動的に確認するよう改善
- 共有されたリモート書類の動作を改善
- 不可視文字の取り扱いを改善
- ブロック編集中におけるタブコードおよびスペースの取り扱いを改善
- 双方向テキストのサポートを改善
- 検索機能で、ループを現すよう改善
- プリント時のオプションを改良
- フォルダへの公開マーク適用をサポート
- SFTPで、圧縮をサポート